2019年01月

    1: 風吹けば名無し 2019/01/21(月) 13:16:42.87 ID:xoWrwTP0p
    彡(^)(^)「は?来なくていい?いやいや行きます」

    彡(^)(^)「てかもう会社のトイレです」
    【彡(^)(^)「はい…インフルでして…でも会社行きます」】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/01/17(木) 06:04:43.91 ID:Z+y+ceMWa
    たばこ休憩=仕事していない?

    民間企業においては、労働基準法などに職務専念義務は定められていませんが、
    職務専念義務は雇用契約に付随する社員の義務であると法的には考えられています。

    公務員や民間企業社員に職務専念義務があることは大前提として間違いありません。
    しかし、昼休みなど会社が定めた休み時間以外に「たばこ休憩」をとることは、本当に職務専念義務違反なのでしょうか。
    そして、そもそも勤務時間中にたばこを吸うことは例外なく「休憩」なのでしょうか?

    本稿は、喫煙や、たばこ休憩を推奨する意図ではありませんが、「たばこ休憩=仕事をしていない」という社会通念に対し、
    法的観点や昨今の働き方改革を踏まえ中立的な立場で考察を加えてみたいと思います。

    まず、「職務専念義務」に対する解釈ですが、これを厳密に解釈すると、
    「業務時間中の私的行為は一切許されない」ということになります。
    しかし、少なからずの職場で、デスクにコーヒーやジュースを置いてそれを飲みながら仕事をしたり、
    小腹がすいたときにお菓子を口にしたりすることは許されているのではないかと思います。
    むしろ福利厚生としてお菓子や飲み物を提供している職場もあります。

    パイロットや鉄道運転士など、一瞬の不注意が乗客の命に関わる職務は別に考えなければなりませんが、
    一般的なオフィスワークの職場においては、コーヒーやお菓子が黙認されるなど、「職務専念義務」は実務上、
    多少の「ゆとり」を持って運用されているというのが実情です。

    このように「ゆとり」という考え方を前提としてあるがゆえ、
    コーヒーを飲む社員が職務専念義務違反として懲戒処分を受けたという話は聞いたことがありません。
    しかし、なぜ、たばこを吸う社員だけが目の敵にされ、問題視されるのでしょうか。

    https://toyokeizai.net/articles/-/259897
    【社労士「タバコ休憩叩く嫌煙者はデスクで仕事した気になってるだけ。喫煙者はタバコ休憩中も考えてる」  】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/01/26(土) 07:06:33.73 ID:RzZUNEij0
    安いなりやな
    【ごつ盛り(95円)←これ  】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/01/26(土) 01:30:03.53 ID:L8T2ykaNM
    やっぱ🥚か?
    【結局🥚と🐔どっちが先なんや?】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2019/01/12(土)18:09:14 ID:fGG
    トロルの迷宮ってネットとかで調べないと絶対分からんよ
    【ドラクエ8とか言うゲームの思い出】の続きを読む

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