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    1: 風吹けば名無し 2019/01/17(木) 06:04:43.91 ID:Z+y+ceMWa
    たばこ休憩=仕事していない?

    民間企業においては、労働基準法などに職務専念義務は定められていませんが、
    職務専念義務は雇用契約に付随する社員の義務であると法的には考えられています。

    公務員や民間企業社員に職務専念義務があることは大前提として間違いありません。
    しかし、昼休みなど会社が定めた休み時間以外に「たばこ休憩」をとることは、本当に職務専念義務違反なのでしょうか。
    そして、そもそも勤務時間中にたばこを吸うことは例外なく「休憩」なのでしょうか?

    本稿は、喫煙や、たばこ休憩を推奨する意図ではありませんが、「たばこ休憩=仕事をしていない」という社会通念に対し、
    法的観点や昨今の働き方改革を踏まえ中立的な立場で考察を加えてみたいと思います。

    まず、「職務専念義務」に対する解釈ですが、これを厳密に解釈すると、
    「業務時間中の私的行為は一切許されない」ということになります。
    しかし、少なからずの職場で、デスクにコーヒーやジュースを置いてそれを飲みながら仕事をしたり、
    小腹がすいたときにお菓子を口にしたりすることは許されているのではないかと思います。
    むしろ福利厚生としてお菓子や飲み物を提供している職場もあります。

    パイロットや鉄道運転士など、一瞬の不注意が乗客の命に関わる職務は別に考えなければなりませんが、
    一般的なオフィスワークの職場においては、コーヒーやお菓子が黙認されるなど、「職務専念義務」は実務上、
    多少の「ゆとり」を持って運用されているというのが実情です。

    このように「ゆとり」という考え方を前提としてあるがゆえ、
    コーヒーを飲む社員が職務専念義務違反として懲戒処分を受けたという話は聞いたことがありません。
    しかし、なぜ、たばこを吸う社員だけが目の敵にされ、問題視されるのでしょうか。

    https://toyokeizai.net/articles/-/259897
    【社労士「タバコ休憩叩く嫌煙者はデスクで仕事した気になってるだけ。喫煙者はタバコ休憩中も考えてる」  】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/01/17(木) 04:19:46.43 ID:bSac3Q+/r
    代金払えぬ女性262人を性風俗店に=祇園のぼったくりバー経営者ら逮捕-京都府警
     経営するバーに女性を誘い込み、代金を支払えない客を性風俗店に紹介し働かせたとして、京都府警生活保安課などは16日、
    職業安定法違反(有害業務紹介)の疑いで、京都・祇園でバーを経営する岸井謙典容疑者(24)=京都市下京区白楽天町=ら男3人を逮捕した。
     同課によると、岸井容疑者らのグループは2017年10月~18年11月12日、大学生を含む延べ262人の女性を近畿圏の39軒の性風俗店に紹介。
    約7300万円を受け取っていたという。
     他に逮捕されたのは、バー従業員上村洋平容疑者(25)=同区五坊大宮町=と、同市の男子大学生(20)。同課によると、岸井容疑者は黙秘、
    上村容疑者は容疑を否認し、男子大学生は認めているという。
     逮捕容疑は18年1月23日ごろに21歳の女性を、同年3月20日ごろに19歳の女性を、大阪市のデリヘルに紹介した疑い。(2019/01/16-21:22
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019011601311&g=soc
    【【悲報】京都の女子大生ら262人、ぼったくりバーに誘い込まれ金払えずデリヘル勤務するハメに】の続きを読む

    1: 2018/11/20(火) 06:25:34.73 ID:CAP_USER9
    TikTok大ブレークの真相、「最大のリスク」はオトナの流入!?

    ● 「有名人になりたい10代に爆発的に普及」

    「インスタ映え」のブームは去り、次は「動画自撮り」の時代がやってきそうだ。

    最大15秒の動画を、多彩なエフェクトを使って、提供されている音楽に合わせて自撮りでアップできる「TikTok(ティックトック)」というアプリが10代の間で大ブレイクしている。

    TikTokを見てみると、ダンスをしたり、簡単な身振りをしたりする中高生の数秒の動画が「おすすめ」としてどんどん流れてくる。
    投稿するユーザーも、提供されている歌やダンスに合わせて動画を撮るだけでコンテンツとして成立するため、
    投稿のハードルが非常に低く、FacebookやInstagramと比べて、見るだけでなく自身で投稿するユーザーが多いのも特徴の一つだ。

    TikTokのMAU(月当たりのアクティブユーザー数)は世界全体で5億人、そのうち6割は投稿もしているとされる。
    日本では、10代の女子中高生がメインユーザーで、なかには小学生や未就学児もいる。
    「一緒に撮ってくれる相手もいらず、素敵な場所にわざわざ行かなくてもいい。
    一人で、自宅で“盛れ”て、テキストすらいらず、何も考えなくても投稿できるため、有名人になりたいと考えている10代を中心に爆発的に普及した」とITジャーナリストの高橋暁子氏は説明する。

    最近では有力なTikToker(ティックトッカ—、TikTokを投稿する人)の露出も増えている。
    最も人気のあるHinataさんを見ると、現在229万人のフォロワー(ユーザーローカル調べ)がいるが、これが週5万人のペースで伸びている。

    YouTubeでは、人気のある芸能人がYouTubeのアカウントを開設したときなどは、一斉にフォロワーがつくことはあったものの、
    テレビ露出のないHinataさんのような子どもまでがここまで注目されるのは、インフルエンサー(世間に大きな影響力を及ぼす人)が小学生や中高生であることの証左だ。

    ● 運営元は世界最大のユニコーン企業

    TikTokの運営元は中国のベンチャー企業・Bytedance(バイトダンス)だ。中国本土では「Douyin(抖音)」、それ以外の国では「TikTok」としてサービスを提供している。
    非公開ながら評価額は約8兆円を超え、現在世界最大のユニコーン企業(評価額が10億ドル以上の未上場企業)といわれている。

    かつて流行した動画サービスといえばVine、YouTubeやSnapchatがあるが、それぞれTwitter、Google、Facebookに買収された。
    TikTokは現状評価額が高過ぎる上、中国資本の企業でもあり、当分は独立路線を歩むとみられる。

    大ブレーク中のTikTokに乗らない手はない。日本企業も続々と関連ビジネスに参入している。
    エイベックスとサイバーエージェントが共同出資して月額定額制の音楽配信サービスを提供している「AWA」は、動画に合わせる音楽に目を付けた。
    今年10月、TikTokと事業提携し、DA PUMPなど人気アーティストの楽曲約2万5000曲が動画撮影時に使用可能になり、
    これを年内に約500万曲まで広げる予定だ。AWAの有料会員になれば、TikTok上でフルコーラスを聞くことができる。 ...

    ※続きは以下
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181120-00186011-diamond-bus_all
    11/20(火) 6:00配信
    【『TikTok』が10代の間で大ブレイクした理由wwwwwww】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/01/25(金) 07:58:09.31 ID:i3p0v9yDM
    シニア世代からの新入社員 パソナグループ「エルダーシャイン」80名雇用へ

    パソナグループ(東京都千代田区)は22日、定年退職者の雇用を目的とした「エルダーシャイン」制度を4月1日より開始すると発表した。
    定年退職後も働くことを希望する人が多い一方、人手不足に悩む産業界にとっても期待されるサービスと考えられる。

    https://www.zaikei.co.jp/sp/article/20190124/490534.html
    【定年再雇用の新しい名前 「エルダーサンシャイン」 に決定】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [PL] 2018/12/16(日) 20:21:04.66 ID:QJCnrwXR0 BE:194767121-PLT(12001).net
    公共の場で、子どもの泣き声やぐずる姿は歓迎されない。仕方なくスマホを見せてあやそうとすれば、今度は「スマホなんか使って……」。スマホ育児の背後には社会の不寛容も見え隠れする。

    「昔と違う」言えなくて 共働き、スマホ育児にジレンマ
    悩む母たち700人、深夜に集うネット空間「救われる」
     子育て世代には、社会からのプレッシャーもある。

     東京都の30代の女性は9月、都心から郊外へ向かう電車で焦った。1歳半の息子がぐずって「あーっ」と大きな声をあげ、乗客の視線が集まった。「静かにね」と言ったが、聞いてくれない。いたたまれず、スマホを出して動画を見せると、やっと静かになった。そのときだった。

     「子どもにスマホばかり見せて。やっぱり若いお母さんよね」。近くにいた年配の女性たちが自分を非難する声を聞いた。

     「じゃあどうすればいいの? 降りればいいの?」

     ほぼ毎日一人で息子の世話をする。息子と一日中向き合っていると、さすがに息が詰まり、外に出る用事を作った。それなのに——。

    https://www.asahi.com/articles/ASLDG5R64LDGUTFL00L.html
    【赤ちゃんがグズると白い視線が…。それでスマホを与えて動画を見せると「今の親は…」どうすりゃいいの】の続きを読む

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